下着に染みる屈辱の汁

下着に染みる屈辱の汁

ベッドに大の字に縛りつけられ、豊満な身体を舐め回すようにむさぼる男達。触手の様に這い回る手にジリジリと焦らされて、時折ピクンと身体を跳ねる。パンティに滑り込んだ男の指がうごめきワレメを押し広げ、クリトリスをコリコリと転がす。恥辱と恐怖に耐えるが意思に反して乙女の身体は太いモノを求め、膣からはよだれが溢れ始めた。